「地震解析ラボ」は、科学とテクノロジーの融合を実現して地震の短期予測情報提供を実践しています。
国立研究開発法人 防災科学技術研究所の広帯域地震観測網F-netを使用して地震予測をしております。
・VLF/LF、ULF、GPS各電波データを解析して地震予測をしております。

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国連防災世界会議「The UNISDR Science and Technology Conference」に正式参加しております。

 

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国連防災世界会議
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《最新テレビ・ラジオ放送》

テレビ朝日 スーパーJチャンネル
2016年5月21日(土)放送
地震解析ラボが取材を受けました。

日本テレビ NEWS24
2015年3月16日(月)放送
地震解析ラボが取材を受けました。

日本テレビ ニュース・エブリィ
2015年3月9日(月)放送予定
地震解析ラボが取材を受けました。

東海テレビ
2015年3月11日(水)放送予定
地震解析ラボが取材を受けました。

フジテレビ
スーパーニュース リアル!
2015年02月16日(月)18:15~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

TBSテレビ ひるおび
2013年07月01日(月)11:00~放送
服部先生が出演しました。

日本テレビ ズームイン!!サタデー
「上重は見た」
2013年03月09日(土)5:30~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

BS朝日テレビ 
ごごいち!ニュースキャッチ
「本当に不可能!? “地震予知”の現状」
2012年10月31日(水)13:00~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

テレビ東京 NEWSアンサー
「地震を予測? カギは空にあり」
2012年10月22日(月)16:52~放送
地震解析ラボが取材を受けました。
外部リンク=http://www.tv-tokyo.co.jp

フジテレビ 
LIVE2012 ニュースJAPAN
「大震災で“未曾有の逆風”曲がり角…
地震予知の未来は?」
2012年10月18日(木)23:30~放送
地震解析ラボが取材を受けました。
外部リンク=http://www.fnn-news.com

NHK・Eテレ(2ch) 「サイエンスZERO」に
服部先生が出演いたしました。
7月29日(日)23時30分~放送。
再放送は8月4日(土)12時30分~。
http://www.nhk.or.jp/zero/

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
地震解析ラボが取材を受けました。
2012年2月28日放送。
外部リンク=www.tv-tokyo.co.jp

シンガポールのTV局「Channel News Asia」
地震解析ラボが取材を受けました。
2012年3月19日放送。
外部リンク=
www.channelnewsasia.com

《最新新聞・雑誌掲載》

SMBCマネジメント+[プラス]
(三井住友銀行グループSMBCコンサルティング)
「事前環境を予測するビジネスのいま」
2013.04.10(2013年5月号)

【雑誌】日経ビジネス(日経BP社)
「日本を救う次世代ベンチャー100」
「巨大地震、迎撃へ着々」
2012.10.08(10月8日号)

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「 予知技術はここまで進んでいる
『2日前に巨大地震の可能性』を発表
そのとき、あなたと家族はどうする」
2012.05.07(05月19日号)

【雑誌】 週刊文春(文芸春秋)
「地震予知 ここまで迫った!
警戒すべき場所、時期、震度」
2012.03.22(03月29日号)

【雑誌】 週刊新潮(新潮社)
「的中率「7割」で脚光の『地震解析ラボ』配信事業」
2012.03.08(03月15日震災1周年追悼号)

【新聞】 日本経済新聞
「 空を観測して地震を予知?」
2011.10.30 日曜版 12面 サイエンス

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「『地震予知』またまた的中!次はいつ?」
2011.09.12(09月24日・10月01日号)

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「 次々当たる地震解析業者に聞く」
2011.08.29(09月10日号)

地震解析ラボ

ごあいさつ

世界で最初の短期地震予測情報の実用配信を開始して6年経ち、現在もより精度を上げるべく研究を推進しています。
2週間以内の地震が予測できるということは、災害発生時までに様々な準備を整えることができると同時に、短い期間であるため緊張感を持続して地震に対応することができ、被害の軽減の可能性が高くなります。
また、準備が整っているためにより速い復旧が可能となり、減災の実現に寄与します。

・国立研究開発法人 防災科学技術研究所が運用されている広帯域地震観測網F-netを使用して地震予測をしております。 
・産学連携および独自開発による観測システム。 
・VLF/LF、ULF、GPS各電波データを解析して地震予測をしております。
様々な観測システムから、上記の観測システムを選別・採用し、それぞれの観測・解析データを融合し、高い精度の地震予測解析を実現・運用しております。


この観測システムを運用することで、様々な国において地震災害リスクの軽減に役立てることを願うものであります。

これから

私達は「電磁気学」「地震学」「火山学」「気象学」「工学」をはじめ、「数理統計学」を交え多くの科学分野の方々にご協力いただき、それらを学際的に集結し、「地震予測」の精度を高めてまいる所存です。
地震の脅威にさらされている多くの国と人々に、「減災」と日々の生活の「やすらぎ」をもたらすことができますよう願い、研鑽を積んでまいります。

地震解析ラボ

EarthquakeAnalysisLaboratory

Message

It has been about 5 years since we started the practical distribution of the information on the short-term earthquake forecast, which is the first in the world. We are still struggle to improve the accuracy.
It is highly reliable to mitigate the damage because various of the preparation against a forthcoming earthquake can be completed before the origin time and it is possible to maintain the strain for less than two weeks.
Moreover, if preparation is completed, a quick restoration is attained, and it contributes to disaster reduction.
The earthquake prediction presented here is based on the detection of the earthquake precursors by the VLF/LF ionospheric perturbation. The system is cheap and easy for installation and maintenance.
It is expected that it is possible to mitigate the seismic hazard risk in various countries by using this VLF/LF observation system.

Earthquake Analysis Laboratory


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