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国連防災世界会議仙台フレームワーク(自然災害に対する防災・減災)実施のための会議
「The UNISDR Science and Technology Conference」に正式参加しました。

 

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国連防災世界会議
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Topics

《最新テレビ・ラジオ放送》

日本テレビ NEWS24
2015年3月16日(月)放送
地震解析ラボが取材を受けました。

日本テレビ ニュース・エブリィ
2015年3月9日(月)放送予定
地震解析ラボが取材を受けました。

東海テレビ
2015年3月11日(水)放送予定
地震解析ラボが取材を受けました。

フジテレビ
スーパーニュース リアル!
2015年02月16日(月)18:15~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

TBSテレビ ひるおび
2013年07月01日(月)11:00~放送
服部先生が出演しました。

TBSテレビ ひるおび
2013年04月29日(月)11:00~放送
早川先生が取材を受けました。

TBSテレビ Nスタ
2013年04月15日(月)16:53~放送
早川先生が取材を受けました。

日本テレビ ズームイン!!サタデー
「上重は見た」
2013年03月09日(土)5:30~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

BS朝日テレビ 
ごごいち!ニュースキャッチ
「本当に不可能!? “地震予知”の現状」
2012年10月31日(水)13:00~放送
地震解析ラボが取材を受けました。

テレビ東京 NEWSアンサー
「地震を予測? カギは空にあり」
2012年10月22日(月)16:52~放送
地震解析ラボが取材を受けました。
外部リンク=http://www.tv-tokyo.co.jp

フジテレビ 
LIVE2012 ニュースJAPAN
「大震災で“未曾有の逆風”曲がり角…
地震予知の未来は?」
2012年10月18日(木)23:30~放送
地震解析ラボが取材を受けました。
外部リンク=http://www.fnn-news.com

ラジオ:TOKYO FM「中西哲生のクロノス」の
“SUZUKI BREAKFAST NEWS”に
早川所長が出演いたしました。
2012年9月3日(月)午前8:00~放送。

NHK・Eテレ(2ch) 「サイエンスZERO」に
服部先生が出演いたしました。
7月29日(日)23時30分~放送。
再放送は8月4日(土)12時30分~。
http://www.nhk.or.jp/zero/

BS11報道プレミアム
「近づく巨大地震 地震予知の現状に迫る!!」
2012年7月29日(日)午後6時~放送に
早川所長が出演いたしました。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
地震解析ラボが取材を受けました。
2012年2月28日放送。
外部リンク=www.tv-tokyo.co.jp

シンガポールのTV局「Channel News Asia」
地震解析ラボが取材を受けました。
2012年3月19日放送。
外部リンク=
www.channelnewsasia.com

《最新新聞・雑誌掲載》

河北新報201503.14掲載

中日新聞2014.6.20(金)夕刊
インタビュー「あの人に迫る」
早川正士『電磁波の観測で地震予知は可能』

 同 東京新聞2014.6.22(日)11面

SMBCマネジメント+[プラス]
(三井住友銀行グループSMBCコンサルティング)
「事前環境を予測するビジネスのいま」
2013.04.10(2013年5月号)

【雑誌】日経ビジネス(日経BP社)
「日本を救う次世代ベンチャー100」
「巨大地震、迎撃へ着々」
2012.10.08(10月8日号)

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「 予知技術はここまで進んでいる
『2日前に巨大地震の可能性』を発表
そのとき、あなたと家族はどうする」
2012.05.07(05月19日号)

【雑誌】 週刊文春(文芸春秋)
「地震予知 ここまで迫った!
警戒すべき場所、時期、震度」
2012.03.22(03月29日号)

【雑誌】 週刊新潮(新潮社)
「的中率「7割」で脚光の『地震解析ラボ』配信事業」
2012.03.08(03月15日震災1周年追悼号)

【新聞】 日本経済新聞
「 空を観測して地震を予知?」
2011.10.30 日曜版 12面 サイエンス

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「『地震予知』またまた的中!次はいつ?」
2011.09.12(09月24日・10月01日号)

【雑誌】 週刊現代(講談社)
「 次々当たる地震解析業者に聞く」
2011.08.29(09月10日号)

地震解析ラボ

ごあいさつ

世界で最初の短期地震予測情報の実用配信を開始して5年経ち、現在もより精度を上げるべく研究を推進しています。
2週間以内の地震が予測できるということは、災害発生時までに様々な準備を整えることができると同時に、短い期間であるため緊張感を持続して地震に対応することができ、被害の軽減の可能性が高くなります。
また、準備が整っているためにより速い復旧が可能となり、減災の実現に寄与します。VLF/LF電離層擾乱による地震前兆の検出をもとにしており、どの国にも適用できる安価で、設置及びメンテナンスも簡易な地震予知観測システムであります。
この観測システムを運用することで、様々な国において地震災害リスクの軽減に役立てることを願うものであります。

これから

私達は「電磁気学」「地震学」「火山学」「気象学」「工学」をはじめ、「数理統計学」を交え多くの科学分野の方々にご協力いただき、それらを学際的に集結し、「地震予測」の精度を高めてまいる所存です。
地震の脅威にさらされている多くの国と人々に、「減災」と日々の生活の「やすらぎ」をもたらすことができますよう願い、研鑽を積んでまいります。

地震解析ラボ

EarthquakeAnalysisLaboratory

Message

It has been about 5 years since we started the practical distribution of the information on the short-term earthquake forecast, which is the first in the world. We are still struggle to improve the accuracy.
It is highly reliable to mitigate the damage because various of the preparation against a forthcoming earthquake can be completed before the origin time and it is possible to maintain the strain for less than two weeks.
Moreover, if preparation is completed, a quick restoration is attained, and it contributes to disaster reduction.
The earthquake prediction presented here is based on the detection of the earthquake precursors by the VLF/LF ionospheric perturbation. The system is cheap and easy for installation and maintenance.
It is expected that it is possible to mitigate the seismic hazard risk in various countries by using this VLF/LF observation system.

Earthquake Analysis Laboratory


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